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豊胸手術で乳房切除の被害(中国)


中国の美容整形業界は怖いんですね。豊胸手術して乳房除去されたら、たまりませんね。

やっぱり美容整形に限らず、Made in Japanが安心ですね。

AP通信によると、美容整形が盛んな中国で、注入式豊胸手術後のトラブルが相次いでいる事態を重視して、問題を起こしている豊胸材を使用禁止処分にした。これは、中国日報が先週、報じたもの。

中国って事前に豊胸材の検証しないのかな?

  それによると、問題の豊胸材は吉林富華の「奥美定」。同製品は液体状で、使用の安全性を確認するための試験が完了する前の2000年に一般への使用許可が下り、国内の病院や美容整形外科などで利用されてきた。

安全性の試験する前に使用してはいけませんね。美容整形業界ってまだ怖いところがたくさんありそうですね。

  過去5年間で、およそ30万人の女性に同豊胸材を注入する豊胸手術が施されてきたが、手術後に
激しい痛みで乳房切除を余儀なくされた患者もいた。昨年11月には、数百人の患者が同製品使用後の副作用から苦情を訴え、1月に発表された報告書では、183件もの副作用の症例が見られた。慢性の痛みの末に乳房切除を余儀なくされたケースもあったという。

乳房切除は本当に悲惨ですね。豊胸材は過去から日本でも問題が多数あったけど、中国は日本に技術提供を求めないと被害者が今後も続出するでしょう。

 また、20代のある患者は、2003年に同製品注入後、痛みを訴え、翌年の出産後には、乳房から出血したため、赤ちゃんに同製品が混入した母乳を与えてしまったのではという危惧から泣くばかりだったという。その後、うつ病に悩み、夫婦喧嘩の末、昨年には離婚に至ったという。

自らの過ちとはいえ、ここまでくると同情しますね。

 こうした相次ぐトラブルを受け、中国国家食品医薬品局は安全性を保証できないとして、同製品の使用を禁止、さらに、製造会社に対して、同製品の使用により生じた事故について、きちんとした対応をするよう命じた。

製造会社はどんな対応をしたんだろう・・・。

 中国では、管理当局の手ぬるい検査や悪徳医師などが原因で、危ない治療法が問題となっている。中国日報によると、同製品は、「人工脂肪」であるとだけ指摘、また、ある医師の話として、「コロイド」と呼ばれる各種ゼラチン質の液体であると説明している。また、同紙は、同製品は小規模の病院や美容整形外科で、利益を上げる目的で使われており、大病院で使うようなものではないと伝えている。

日本でも同様のトラブルが今後起こらなきゃいいけど・・。


(引用:ライブドアニュース
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