ジェイミー・リン・スピアーズ 妊娠中に脂肪吸引手術の事実が発覚・美容整形に関する業界、芸能人のうわさ・疑惑・本当の情報及びニュース。美容整形動画・画像配信。プチ整形・目・鼻・口・豊胸・レーザー脱毛・視力回復レーシック・植毛等の美容整形情報・ニュース発信。
■ 意志が弱いほど“やせる”唯一のダイエット
↓美容整形 無料動画

↓すべて無料で見れます

□ 手術もしないでくっきり二重になる唯一の方法

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジェイミー・リン・スピアーズ 妊娠中に脂肪吸引手術の事実が発覚


ジェイミー・リン・スピアーズが、なんと妊娠中に脂肪吸引手術の事実が発覚しました。
(しかし、若さゆえの無知ってコワイ…)

脂肪吸引手術のうわさならまだしも、事実です。
普通、いくらなんでも赤ちゃんの命が第一でしょ?

やる医者も医者です。


姉ブリトニー・スピアーズ(27)に比べれば行儀がよくて仕事熱心、若手アイドル・タレントの中でも将来性を十分に期待されながら、16歳にして妊娠、17歳で出産し、タレント活動からは離れていたジェイミー・リン・スピアーズ。彼女は現在、生後5ヶ月のマディー・ブライアンちゃんという娘を育てているが、なんと妊娠中には禁忌とされる脂肪吸引手術を受けていたと芸能誌が報じた。


先日、音楽プロデューサーであり歌手のカニエ・ウェストが、母親ドンダさんが脂肪吸引手術後の容態の急変で亡くなってから1年経つものの、まるで悲しみが癒えずにいる様子をお伝えしていた。

どの種類の手術でもそれは同様であろうが、脂肪吸引手術は、出血性体質や感染症にかかっていると受けられない。さらに禁忌事項として、どの美容整形外科医も「妊娠中の女性」を挙げるという。

米芸能誌『Star』に寄せられた情報によると、妊娠とは思わず、ついお腹周りが太っただけと思ったジェイミー・リンは、脂肪吸引手術を切望し、承諾した母親のリンさんを伴ってセレブ御用達の美容整形外科医を訪ねたという。

なぜなら、ジェイミー・リンはまだ未成年者ゆえに、既往歴やアレルギー体質など問診票は保護者のリンさんが記入し、署名しなければならないからである。当然「妊娠中ですか?」の質問に、“No” を丸で囲んだであろう。

ブリトニーとジェイミー・リンというふたりの娘を育てて世に送り出した母親として、今年9月、リンさんは自叙伝『Through the Storm』を出版したが、その中で彼女は、セレブになっていく娘への心配や親としての苦悩はもちろんのこと、いくつか苦笑してしまうような話や仰天の内容をも明らかにしていた。

この「妊娠中と知らず未成年の娘の脂肪吸引手術に同意し、誤った問診票を提出し、胎児を大変な危険にさらした」というのも、自虐伝、いや失礼、自叙伝の第二版のために、是非とっておきたいネタであろう。もちろん情報がウソでなければ、の話ではあるが…。
スポンサーサイト
Copyright © 美容整形うわさと疑惑と本当の業界芸能情報 All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。