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菅谷クリニックの不正請求400万円、二重請求も・・


菅谷クリニックの不正請求はなんと、106件で400万円以上になることが明らかになりました。

被害者数もおそらく100人を超えるでしょう。

横浜市泉区の美容外科「菅谷クリニック」が診療報酬約400万円を不正請求したとして、神奈川社会保険事務局は13日、同クリニックの保険医療機関の指定を取り消す行政処分を決めた。また東京社会保険事務局は同クリニックを運営する医療法人の菅谷良男理事長(56)と元勤務医(54)の2人の保険医登録を取り消す行政処分を決めた。取り消しはいずれも15日付。

 菅谷理事長は旧厚生省の元技官で、昭和62年10月から平成元年3月末まで診療報酬の不正を点検する医療指導監査官を務めていた。

不正を点検する医療指導監査官を務めていた人がなぜ、不正請求をするのか・・?

 厚生労働省は制度の知識を悪用した可能性があるとみており「まことに残念」としている。神奈川社会保険事務局は手口が悪質として、菅谷理事長を詐欺容疑で刑事告発する方針。

 両社保局と厚労省によると、菅谷クリニックは、平成13年6月からの5年間に106件、計408万9956円の
不正請求を行っていた。レーザー照射してシミやニキビの治療をしただけなのに、皮膚・皮下腫瘍(しゅよう)摘出術として診療報酬を請求したり、自由診療のピアスの穴あけで患者から診療費を徴収しながら、別の傷病名で保険診療したことにする二重請求などをしていた。

二重請求までしていたとは・・・患者もだまされないようにしないといけませんね。

 厚労省は不正請求分の返還を求めるとともに、菅谷理事長が東京都と神奈川県で運営する他の5診療所についても不正請求がないか調べる方針。

 菅谷理事長は「不正請求はしていない。行政訴訟で処分の取り消しを求めていく」としている。

明らかな不正請求でしょう。

被害者に返金すべきです。


(引用:Yahoo!ニュース
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